引き続きマザーズは外国人投資家がお買い上げ

先週の投資部門別売買状況ですが、マザーズ市場については、前の週と全く同じ構図で、外国人投資家が買い、個人投資家が売る状況でした。金額もそれほど変わりがありません。

ということは、やはり引き続き、個人投資家でマザーズの上昇に乗れたのはかなりの少数派で、大多数は「売り待ちの売り」をしていたのではないかと想像します。

マザーズ上昇の理由として、今日のマーケットウィナーズの番組の中では「ヘッジファンドのマザーズ指数売りの巻き戻し」ではないかとの指摘がありました。時価総額が上位で、下落が激しいものほど上昇したとの解説でした。

この真偽は確かめようがないですが、東証1部などに比較して、新興市場は金額がわずかでも大きく振れるので、ほんの一部の外国人投資家が動くだけでもこのような結果になりえます。

株式3市場全体としては、これもまた先週と変わりなしで、外国人投資家は「たくさん」ではないですが、通常の買い越し額まで戻しています。

郵政公社の民営化によって注目される信託銀行ですが、先週は、その前の週の買い分を売った程度の小規模の売り越しです。もしかしたら、本当に継続的な売りが止まり、今後は反転するかも…
とちょっと期待。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【7月11日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【7月12日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【7月18日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
今すぐ参加する