先進国の中で今年の上昇率No.1の国は?

さて問題です。世界の国別株価インデックスを発表しているMSCIですが、先進国指数(Global Standard Indices – Develped
Markets)において、今年一番の上昇率を誇る国はどこでしょうか(12/5 現在)?

正解は…そうなんです「日本」なのです。米ドル建て、ユーロ建てであればの前提つきですが、先進国中No.1 です。素晴らしい。よろしければMSCIのページでご確認を。(Countryタブをクリックして、画面変更後、表のYTDをクリック)

我々投資家から見えるのは現地通貨の円なので、あまりなぐさめにもなりませんが、それでも世界的な資産価値から見れば、先進国の中で下落率が一番低い国なのです。

日本の株価が上昇した時には「ドル資産から見れば、上昇率は他の国の方が上」といった論調をよく見かけたのですが、下落時には「ドル資産から見れば、日本の株価はまだまし」といった論調は見かけません。なんででしょうね。

「景気敏感株として日本株を売っている」という解説を聞いたことがあるのですが、「ドル資産やユーロ資産から見ればサブプライムの痛みが少ないので売られていない」という解説もあってもよさそうなものですけれども(それが正解かどうかというのは置いておいて)。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
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