正月恒例のお楽しみメール

あけましておめでとうございます。本年も昨年に引き続きご愛顧の程、よろしくお願い致します。

私がここ数年、元旦恒例のお楽しみとしているのが「松井証券マーケットプレゼンス」のメルマガとして配信される 松井証券 代表取締役社長からのご挨拶メールです。

今年もかなり強烈なつかみで始めています。とても証券会社の方からのコメントとは思えません。


昨年は、百年に一度といわれるほどの経済危機に見舞われる年となりました。今年はそれが序幕に過ぎないということを思い知らされる年になるでしょう。


 さらには…


単純に売りと買いの足し算引き算をしただけで「個人が買い越し」などという報道もありますが、個人は様々な要因で買い出動はしていません。


確かに買い越し額の多くはあまり回転数を効かせない買いっぱなしと思える「現物買い」が占めていますし、最近は売り越しが多いですので、そう見えるのかも知れません。

その他の箇所も読み応え十分の内容です。毎年是非続けて頂きたいものです。

多くの方は既に「松井証券マーケットプレゼンス」のメルマガを購読されていると思いますが、購読されていない方は、この内容がまだWeb上に掲載されていますので、是非ご覧下さいませ。